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ドラマ初回感想「ラストフレンズ」
DV男・錦戸亮目当てで見た「ラスト・フレンズ」で、
上野樹里にやられました。かっこいい!
のだめと同じ人が演じているとは思えない。
いい女優さんなんだなあ。

長澤まさみも、相変わらず可愛かったけど、
役としては…今のところ美味しくなくてちょっと可哀想かも。
なんか、彼女は、そういう役が多い気がする。
可愛いだけで、インパクトが弱くて、共感が得られないような役。
なんかなあ、もったいないなあ。

亮ちゃんも頑張ってましたね。
最低最悪の男を大熱演。ああ、本当に最悪だった。
彼のドラマ出演を、ずっと待っていた甲斐がありました。
まあ、出番は少なかったし、
これからますます少なくなりそうな感じだし、
どうやら前半のみに登場の役みたいですけど、インパクトは大。
美味しいよ、亮ちゃん!

こんな重くて暗い上に古臭い内容のドラマ、
まったく好みじゃないんですけど、
亮ちゃんが出なくなっても、最後まで見ちゃいそうです。
だって、続きが気になりすぎる!

原作ありのドラマとか、1話完結タイプのドラマが多くて、
続きが気になるドラマって最近あんまり無かったから、
これは久々に、来週が待ち遠しいドラマになるのかも。
宇多田ヒカルの主題歌も良かったし、使い方も上手だった。
さすが、最近ドラマでは勝ちっぱなしのフジテレビ。
 
| 11:06 | comments(12) | trackbacks(85) |
オタクな作業
携帯で mixi を見るようになってから、
授業と授業の間の休み時間にメールチェックをするたびに、
なんとなくネットも開く感じで、
軽く、ネット中毒っぽくなってます。やばいです。

まあ、携帯での入力は面倒だから、
日記を更新するのはPCを使える職場にいるときだけですけど。

…まあ、どちらにしろ職場なんですけど(^^ゞ

職場にいる時は仕事をしましょう。そうしましょう。


今日は、久々に、イレギュラーの休日です。


昨年の秋に、重い腰をあげて、
やっと整理する気になった、KAT-TUNの過去雑誌。

1998〜2001年の、カツン結成前分を整理し終えました。
半年かかってやっと2年分かあ。

いや、あの、切り抜きをファイルに入れるだけの事なんですけどね。
なんでこれだけの事に、こんなに時間がかかるのかって、
自分でも不思議なんですけども…。
こういう事務作業は、職業柄、得意なはずなのに。

要するに、慣れてない、と、言いますかね…。
ジャニーズに関して、この手のオタクな作業をする事に対して、
いまさら心理的な抵抗があったりして(爆)

だってさあ、これをファイリングして、いったいなんの役にたつのさ。
8年間1度も見なかったものを、これからしょっちゅう見るとも思えないしさ。

…ああ、そうか。老後の楽しみか。もう老後の心配か!

とか思ってしまったら、勤労意欲が持続しなくて(笑)


あ、でも、作業を始めちゃえば、楽しいですよーそりゃあもう!

宝探しの気分で始めたんだけど、
探してるというより、あふれる宝を茫然と見つめてるって感じで。
結成前の切り抜きだけで、40ポケットファイル4冊分もありました。
…って、こんなことを自慢げに語っていいんでしょうか(笑)
自覚をはるかに上回る、過去の自分のオタクぶり、です。

あの頃は学生だったから、今より節約してたはずだし、
ドル誌は今も昔も厳選購入派で、あんまり買ってません!

なーんていう記憶は、自分に嘘をついていたようですねー


ただ、当時のわたしのお目当ては、別のタレントさんだったので、
目次に「赤西×亀梨 何でもバトル」なんていう表記があり、
今となっては、その活字だけでも興奮状態に陥る一冊を所持しているというのに、
肝心のそのページが、切り取られていて、無かったりします。

そのころ、わたしの周りに、赤亀ファンなんていなかったから、
たぶん、その裏面の記事にいる誰かのファンの子に、
気前よく、あげてしまったんでしょうねー。
なんてもったいない事をしたんだろう!


ま、そんな涙なしには語れない話もありつつ、ですが、
メンバーみんなが中学生で、垢抜けなくて、写真もコメントも可愛くて、
仁亀はプライベートでもベッタリ仲良しな時期で、
お互いの名前を出しまくりで、対談も多いし、楽しそうだし、
ロバ丸もすでに仲良しで、そこに萌える方にはたまらないでしょうし…


ヤフオクあたりで売ったら、いい値がつくんじゃないかな♪


ま、売りませんけど。たぶん(笑)

あ、これが見たいとか、こんなのが見たいとか、あれば、
教えていただければアップします♪
| 13:56 | comments(0) | trackbacks(0) |
ドリボ200回公演に思う…
ドリボ、200回、おめでとうございます。
あの色んな意味で過酷な舞台を200回も続けてきたなんて、
キャストもスタッフの皆さんも、すごいです、偉いです、尊敬します!


それにしても、200回も続いてしまうと、
これからも続くんだろうなあ、と、思って、正直微妙な心境です。
400回、500回を目指します、と、亀ちゃんもおっしゃったそうで…。

SHOCK が少年隊から光一くんに受け継がれ、ずっと続いているように、
ドリボも滝ちゃんから亀ちゃんに受け継がれ、ずっと続いていくのでしょうか。

アンダルシアを、亀ちゃんがセンターで踊っているとも聞きました。
東山さん→光ちゃん→翼くんと、ジャニの正統派舞台人が踊ってきた曲です。

亀ちゃん、そのレールに、乗っちゃったのかあ…。


毎年恒例の、ジャニーズミュージカルの座長をやる人。
ジャニーズの中でもトップスターですよね。
あの事務所は、アイドルタレントの所属事務所であると同時に、
ミュージカル制作事務所でもあるわけで、
レッドカーペットに乗る王子様は、基本的にミュージカルスター。

人気、実力、そして座長としてカンパニーを引っ張っていける人間性、
スターに必要なものすべてを兼ね備えた人が、歩いていくレールです。

少年隊→光ちゃん→滝ちゃん、と来て、
その次が亀ちゃんだなんてねー!びっくりだよ!

数年前なら、想像もつかないことでした。
ヤンチャで、自由で、個性が売りの、
いつもホストっぽい衣装を着せられて、
ジャニーズらしくないと言われ続けた KAT-TUN の K が、
そんなエリートコースに乗ってしまうなんて!

それはスターの証だし、亀ちゃんは光栄に思いますと言うだろうし、
ファンとしても、彼が名実ともにスターになったことを、
喜ぶべきなんだとは思いますし、嬉しい気持ちはもちろんあるんだけど、
うーん、全面的には、喜べない〜。


わたし、カツンにおちる前は、キンキのファンだったんです。
今でも、キンキは大好きです。
光ちゃんのライフワークになった、SHOCK を、
否定するわけではありません。
生で見たことのないわたしが、それを称賛するのがはばかられるくらい、
すごいすごいすっごい舞台なんですよね。

だって、帝劇で2ヶ月公演ですよ。それだけでも、すごいっすよ!

でも、亀ちゃんに、光ちゃんのようになって欲しいかと言われるとね…嫌。かも。


だって、そのレールに乗ってしまうと、外部の舞台に出ないじゃない?
亀ちゃんなんて、SHOCKとドリボしか、舞台経験がないんじゃないの?
もっと色んな経験を、若いうちに積んで欲しいよー
色んな亀ちゃんをファンに見せてあげてよー
「カズヤ」は素敵だし、これからさらに素敵になっていくんだろうけど、
他の役もやってみてよー。
ジャニーズじゃない舞台にも出てみてよー!!!

…なーんて、ここでわたしが叫んでも、どうしようもないので、
まあ亀ちゃんがやりたいっていうんなら、ドリボも応援します…よ…。
くれぐれも、怪我のないように、頑張って!


あ、でも、聖に関しては、あきらめません。

あの演技力は、ジャニーズミュージカルの枠の中に入れておくには惜しい。
それに、帝劇トリオが主演って言っても、名ばかりで、実質2番手なんだから、
キング聖があの役で満足しているはずがない
絶対、いつかは、主役をはってみたいと思っているはず。

外部のストレートプレイに、
ぜひ、その実力を買われて出ていただきたいものです。
斗真とか、剛くん(V6)みたいにね。


わたし、昔、KAT-TUN は、マッチさん→キムタクの、
フリーダム路線を行くのかなって思ってたんだよね。

芸能活動を休止して、レースの世界に行っちゃったマッチさん。
反対を押し切って、人気絶頂で、結婚しちゃったキムタク。
事務所の言うなりにはならないけれど、
事務所をやめない、クビにもならない、ファンも減らない。

でも、そのレールには、仁くんが1人で乗っちゃったねー(笑)
時代を代表するスターのレールですね。
レール…っていう言い方は合わないな。
レールのないところを突き進んでいくスターですね。

ま、仁くんは今のところ、マッチさんやキムタクに比べると、
だいぶ小粒なスターですが、これからに大大大期待しています。

いや、マッチさんみたいに、芸能活動を休止して欲しいわけじゃないですよ
キムタクみたいに、事務所の大反対の中で、結婚して欲しいわけでもないです。
そのあたりは、留学騒動で、もう満足していただきたい。

もっと自由に、もっとのびのびと、自分の才能を信じて、生かして、
アイドルタレントの枠に収まらない、老若男女を魅了する、大スターになって欲しい、
っていうことです。ファンの夢です!


あー。なんか、盛大に脱線してますが、
続きをちゃんと、あつく、うざく、書きたい気分です。
K寄りとはいえ、カツン6人のファンとしては、
「T-UN」へ贈る言葉も、本当は書きたい

最近、誰のファンだかわかんないような記事ばっかりアップしてたからなあ

でも、いい加減もう、眠いので、また今度ってことにします残念。
| 13:53 | comments(0) | trackbacks(0) |
五関くんにエールを送る!
本当は、先週の今日、アップしたかった文章なんですけど…
時の流れるのは早いもので…ねえ。
あっという間に1週間がたっちゃいました。

先週の少クラの「ジュニアにQ」、
テーマは「涙」だったんですけど、
五関晃一くんの答えが、「中丸の涙」でね。
カツンのドーム公演の、あの涙の話をしたんですよ。

ドームは泣くよね、やばいよね、感極まってね、
と、言いあう小山&中丸を横目に、
実は2人の先輩である五関くんが、

「それを体験してみたいわけですよ。」

と、一言。


五関せんぱ〜い(泣)


わたし、別に五関くんのファンじゃないんだけど、
聖がどっかで、「俺、五関くんと同期」って言ってて、
それ以来、ABCの中では、彼に勝手に親近感をもっています。
Mステの過去映像を見る機会があって、
チビ亮やハセジュンのシンメにいる彼を発見しちゃったりもして、
さらに、親近感5割増しって感じです。


そして、彼に注目してみると、ちょっと気になることがありまして。


カツンのコンサートで、亀ちゃんがABCを紹介するとき、
他の子たちは呼び捨てなのに、彼だけ「五関くん」と呼ばれるのは、
ご本人的には嬉しいんだろうか、1人違う呼ばれ方なのは微妙だろうか、
あたりまえの事だから、気にもとめないんだろうか。とかね。

逆に、少クラではずっと、年下だからでしょうか、
小山くんに、呼び捨て&タメ口で扱われていて、
それはそれでフランクで、フレンドリーで、仲の良い感じがして、
見ているほうは、ほのぼのするけど、
五関先輩的には内心…何かを思ってやしないだろうか、とか。

ゆっちのほうは、後輩丸出しで、五関くん呼び&敬語だけど、
実は確か、この2人はプライベートでも遊ぶくらい仲が良かったよなあ、
と、上田・中丸・聖・ごっちの、焼き肉過去エピソードを思い出したりして、
それでも敬語なあたりが、ゆっちらしいなあ、と、思いつつ、
五関くん的に、そのあたり、どう思ってるんだろう、とか。

そんな、ほんっとにしょうもないことが、気になっていたんですよね。


でもまあ、これって、ほんっとに、しょうもないことなので、
ファンだけが気づいて、いろいろ想像して楽しむたぐいのネタで、
タレントさん達ご本人は、実はまったく頓着してないんだろうなあ、
って、思ってたんです。


でもね。こないだの少クラでね。

「ジュニアにQ」の答えって、ご本人の直筆なんですけど、
五関くんの、「中丸の涙」っていう答えの、「丸」と「の」の間に、
本当に小さく小さく「くん」って書いてあったんだよね〜。

たぶん最初に、「くん」をつけないで書いちゃって、
あとからつけ足したんだろうなあ。

ジュニアの皆さんも、多少は、「くん」をつけるかつけないか、
なんてことを、気にしたりしてるんだなあ、と、思ったら、
なんだか、少し嬉しくなりました。微笑ましかったです。愛しいわ〜。


五関くん、ドリボ頑張ってください

亀ちゃんと聖をよろしく。

東へ向けて、念を送ります。
| 13:51 | comments(0) | trackbacks(0) |
ぐっさん、オメ!
TOKIO・山口くん、オメ!
いいパパになりそうですね。

とうとうジャニーズにパパドルが誕生です。
ジャニーズ事務所の今後の経営戦略が、わたしはとっても楽しみです。

多角経営熱烈希望なんで、そこんとこよろしく。


ただ1つ疑問に思うのは、ですね。
いのっちといい、ぐっさんといい、
ツアーの初日にファンの前で発表…っていうのは、なぜ?

ファンに一番に知らせてくれるのが、
アイドルとしての良心っていうのなら、WEBでいいと思うんだよね。
その日のコンに入ってる子たちだけがファンではないのに、不公平だもの。

それに、突然、自担に結婚宣言されたら、
せっかくのコンサートを、素直に楽しめなくなる人もいるんじゃない?

前もって知らせておいてあげれば、
素直に喜べない、と、思うタイプのファンでも、
気持の整理をつけて、祝福してあげられると思うんだけど。
ま、それで、コンサートに行かないって思う子もいるかもしれないけど…
チケットがさばけなくなるほどの事はないと思うし。
そのほうがコンサートを、みんなが楽しめると思うんだけど。


わたしはお茶の間ファンだからそう思うのかなあ
コンサートが好きな人たちは、生で結婚宣言を聞けて嬉しいわ〜
って思うのかなあ。


素朴な疑問でした。
| 13:48 | comments(0) | trackbacks(0) |
ジャニーズスクールカレンダー
KAT-TUN カレンダー、今年は、良かったですね〜!

メンバーが6人もいると、全員のビジュアルが素敵な時期って、
本心を言ってしまうと、めったになかったりするんですけど、
今年のカレンダーは全員カッコイイですね。

それに、似合う衣装を着せてもらってるのも良かったよねー。
昨年のカレンダーがイマイチだった一番の理由は、
もちろん、6人がそろっていなかったって事なんですけど、
二番目の理由は、みんなが変な服を着せられてたから(^^ゞ

あれが現代のスタイリッシュだよ、と、言われれば、
流行についていけないわたしは、そうですか、と思うしかなかったんだけど。
でもやっぱり、変な衣装着せられてるなーとしか思えなかったんですよ。

でも、今年は、わたしにも理解できる普通に素敵な衣装で、満足♪


ま、1つだけ不満を言わせてもらえば、
1ショットが多くて、あとはグループショットだったじゃない?
2ショットとか、3ショットとか、変化が欲しかったなあ。
仁亀2ショットを!だなんて贅沢は、言いたいけど言わないとしても、
メンバー同士の絡みがほとんどない演出だったのが、ちっと残念。

でもまあ、全体として、カレンダーにはとても満足しました。


あと、エイトカレンダーも、エイターさんに見せてもらったよ。
制服コスなどしておられて、さすがエイトメンバープロデュース。
カツンのとは全然違う雰囲気で、見て楽しいカレンダーでした。
ただ、月めくりだから、量的にはカツンカレンダーのほうがお得感があり、
心の中で、勝った!と、思いました(笑)

あ、同僚のエイターさんには、お返しにカツンカレンダーを見せてあげたんですけど、
たぶん、あちらはあちらで、心の中で、なにかしら、勝った!と、
思っている事と思います。
ファンって、そういうものですよね!

わたしたちは、大人同士ですから、エイターさんには、
「KAT-TUNはやっぱり、決まってますね。シュッとしてますね。」
と、言っていただき、わたしもエイターさんに、
「エイトはサービス精神が旺盛ですね。さすがプロですね。」
なんて言って、お互いの愛するGに、エールを送り合いました(笑)


それから、さっき友達の家に遊びにいって、
今年のジュニアカレンダーも見せてもらってきました。

その友達は、黄金期にヤマトマにハマった子なので、
それからずっと、斗真とNEWSが好きなのね。
でも、NEWSカレンダーは、まだ出てないんだってねー。

出てから遊びに行けばよかった。チッ(←見たければ自分で買いなさい(笑)


今年のジュニアカレンダー、2部制になってましたねー
本編のカレンダーのほうは、ABC・キスマイ以下の若手だけで、
大人のジュニアは、別冊に入れられてました。

ジュニアカレンダーって、毎年、ほんとにわかりやすいんだよね。
これからプッシュされるのは、この子なのね、そしてこの辺なのね、
っていうのが、ページ数で露骨にわかってしまうという、ね。

今年は、慎太郎ちゃんと、関西ジュニア推しですね。
昨日のMステの関ジュドラマ班推しもすごかったですよねー

ABCや、キスマイは、人気と人数の割にはページ数が少ない印象。
関西にうといわたしは、知らない子ばっかりだぞ(^^ゞ
っていう印象のカレンダーでした。


別冊のほうは、ベテランジュニアばかりなので、
みんなよく知っている子でした。
でもあれじゃあ、ほとんど、生田斗真写真集ですね〜。
こっちのほうが、ジュニアカレンダー本編より、差が露骨。

がんばれ、舞台班のベテランジュニア!斗真に続け!
あ、たぶん来年は、内くんが(そして草野くんが)斗真に並ぶよね♪

…っていうか、つまり、この別冊に入れられちゃった子は、
もうCDデビューはないってことでFAなのかな…


それはそれとして。その下の世代でも、
3年後の、次のWCでバレーデビューじゃあ、年齢的に厳しいぞ、
次のデビュー組に入れなかったら、もうデビューはなさそうだぞ、
っていう子たちが、今のジュニアには本当に多いんだよね。

わたしが顔を判別できる子(=キンキorカツンのバック経験者=ベテラン)
だけでも、ABC、キスマイ、Question、B.A.D.BOYS、で20人を軽く超えるの。
関西のバッドの1世代上のあたりも、まだ可能性はあると思うの。マーシーらへん。

どのユニットがデビューしてもおかしくないし、
ユニット解体、選抜ユニット結成っていうのも、あり得るだろうし、
「昭和でSHOWは無理」ってことで、その下の世代がデビューかもしれないし。

大阪ドリボと、演舞城のジュニアの出演を聞いたんですけど、
ABCもキスマイもバラ売りって、予想外ですよね。
わたしは、ABCがドリボで、キスマイがお城だとばかり思ってました。
今回の割り振りには、ファンの方たちも、そうとう不安で不本意なんじゃ…

ヘイセイデビューで、一気に10人も抜けたのに、
ジュニアは、ますます戦国時代ですね…。


あ、そうそう。
そのヤマトマファンの友達にあげるために、
先回の少クラをダビりついでに見たんですけど、
先月の白衣装に引き続き、キスマイ&ABCがカツンのお下がりを着てました。

アルミホイル衣装と、ハートブレイクの頃の赤黒のやつ、かな。

今のジュニアは、トップにいるユニットでも、カツンのお下がりなんだよねー。
ジュニア時代から、オリジナルの衣裳がたくさんあったカツンは、
やっぱり、別格だったんだなあ、と、しみじみします。

彼らのファンで、楽しかったわ〜!
| 13:45 | comments(0) | trackbacks(0) |
いまさら情熱大陸
前の記事では嵐のブレイクについて語ったわたしですが、
今日は、Pちゃんこと、NEWS・山下智久について語るわけです。

お前はいったい誰のファンなんだ!ってね。
KAT-TUN ときどき、関ジャニ∞ですよ、お忘れなく>自分


さて。いまさらですが山Pの「情熱大陸」を見ました。

嵐・二宮くんの時のような衝撃はありませんでしたが、それでも大満足です。

「笑えないアイドル」っていうフィーチャーの仕方は、
意外性がなさすぎましたけども…。

だって、Pちゃんの笑顔がひきつっていることなんて、
ジャニファンの間では、定番のネタだもんね(^^ゞ

でも、小さい頃は、笑顔の写真も、いっぱいあったよね。
ソロの写真ではまあ、今と同じ感じで無表情でも、
ジュニア時代は、仲の良い子たちと一緒に画面に納まるような企画が多くて、
そういう時は、色んな表情を見せてくれていて、可愛い子でしたもんね。
だから、面白くないから笑えない、っていうのは、
反抗でも、傲慢でも、ポリシーでもなんでもなくて、
そのまま、まっすぐに、文字通りの言葉なんでしょうね。


だから意外性はなかったんですけど、でも、いい番組でしたよね!

「裏側」とか「素顔」に密着したドキュメンタリーとして、
ファンを、ちゃんと満足させてくれて、
この番組でしか見られない姿だわ〜というお得感が、ちゃんとあるのに、
ファンの持っているイメージを裏切らないって、すごいバランス感覚ですよね
ドル誌はもちろん、所属事務所でさえ、
ちょいちょい加減を間違えているというのに…


ま、そこは、「情熱大陸」という番組がっていうより、
ジャニーズくんたちとヲタが、特殊、ってことかなあ、とも、思いますけど。
他の方の特集の時は、「おお!意外だ!」って思う部分が大きい番組ですから。


ジャニタレさんって、「アイドル」という言葉の持つイメージに反して、
己の人間性を、ある程度さらすことが、
基本の基本、基礎の基礎、土台の土台、大前提の大前提、なんですよねー。

あの事務所は、アイドルという、作られたハリボテの裏側に、
完全に自分を隠すことができるようなシステムには、なっていませんものね。

デビューさせてから、人気が出るようバックアップするわけではなく、
人気が出たらデビューできるよ、というスタンスなので、
彼らのタレントとしての土台は、セルフプロデュース。
いかにジャニーさんが名プロデューサーとはいえ、
ジュニア1人1人のキャラクターまで、プロデュースしてもらえるはずがない。

芸能人として、右も左もわからない、本物の新人で、
人間としてもまだ子供で、自分を確立しきれていなくて、
考え方も、性格も、将来設計も安定していない頃から、
毎月写真を撮られ、インタビューに応え、それが記録として残り、
どんなに未熟な過去でも、なかったことにはならない。

時々、かわいそうに…と思わなくもありませんが、
まあ、そこんとこを観察するのが、ファンの醍醐味だったりもして。ね♪


でね、Pちゃんって、あの〜、「根暗」が魅力のアイドルだったじゃないですか。

…そう思ってきたのって、わたしだけ、かなあ?

彼には、「根暗」っていうイメージがずっとあるの。
根本的に、タレントイメージが、暗い子なの。
笑っていても、おどけていても、明るい歌を軽やかに歌いこなしていても、
暗いっていうイメージから、抜け出せない子なの。

具体的なことはわからないけど、
とにかく色々、思う事があるんだろうなあっていうのが常ににじみ出てて、
そこが魅力的な子だったんだよなあ。

だってわたし、Pちゃんが中学生とか高校生だった時、
勝手に、この子は学校でいじめられてるに違いない!って、
心の中で決めつけてたもん(笑)
あんな顔で男に生まれて、芸能人なら、学校では浮くだろうなあ〜
っていう、なんの根拠もない想像だったんだけど、
そのくらいPちゃんには、暗い子、ていうイメージを、勝手に持ってました。


P日記もね、たまに読むと読むたびに、
ちょっとした違和感のある日記だなあって、
思わずにはいられなかったんですよね。

本当にポジティブな人は、自分がポジティブだと、アピールしたりしないよね。
「親友」とか、「マブダチ」とか、そういう言葉を連呼されればされるほど、
この人は寂しいんだなって、思わずにはいられなかったんだよね。

で、そこが魅力的だったの!


だから、Pちゃんは、笑えないままでいいと思う。
ま、顔があれだけ整っていたら、笑わなくても絵になるしね。
カメラの前で上手に笑えない、その不器用なところが、
アイドルらしからぬ「根暗」を、カメラの前で隠せないところが、
Pちゃんの最強の魅力ですもん!

熱のある体で、雨に打たれるシーン、素敵でしたね〜!

いまどき、やせがまんの美学を貫いている22歳男子なんて珍しい。

「根暗」アイドルから、陰のある大人の男へ急成長中って感じで、
ちょっとドキドキ(笑)。これからの成長が、楽しみです。


それから「将来の奥さんに苦労させたくないから貯金してます」と言うよりは、
「働く母親を見て育ったから、女の人に苦労させたくないんです」と言うほうが、
内容は同じでも、ずーっと、アイドルとして好感度が高いなあ、と、思い、
Pちゃんは、やっぱり、だてに芸歴長くないな〜と思いました

「いいパパになれればそれでいいんです。」なんて抜かしていやがるマブダチに、
そのあたりを教えてやってくださいよ、と、思いました(笑)
ついでに「男は仕事してなんぼ」っていうのも、彼に言ってやってください(笑)
| 13:43 | comments(0) | trackbacks(0) |
嵐の人気を肌で感じる今日このごろ
嵐、5大ドームツアー、かあ

実力も、経験も、人気も十分な、
ベストタイミングでの、ステップアップですね
頑張って欲しいです。
素直に応援できます

(正直、ヘイセイくんのデビューがドームとか、
NEWSが、あのタイミングでなぜか突然のドームとか、
ちょっと心配だったり、納得できない気がしたりしたんですよねー)


今日会った、中学生の生徒さん2人から、
先週土曜日に、大野くんの個展に、朝4時起きで行って、
それでも結局、入場できたのは夜6時30分だった件について聞き、
びっくり仰天した次第です。

そして2人とも、「お母さんも嵐が好き、むしろお母さんのほうが好き」、
との事で、個展には4人で行ったそうで、
嵐のファン層の広がりも実感し、ファンでもないのに感無量でした。


もともと、わたしの周りには、生徒たちはもちろん、
同世代はもちろん、年上も含めて、男友達までも含めて、
類は友を呼んで、いたる所にジャニファンがいるんですけど、
ずーっと、嵐のファンだけは、いなかったんですよねー。


でも、この2年くらいで、あっというまに、生徒は嵐ファンだらけです。


カツンファン&キンキファンを、意図的に、はずしてもらったので、
今年度の初めの段階では、ジャニファンの生徒の内訳は、
嵐ファン:NEWSファン:他Gファンが、4:4:2、くらいの割合だったんです。

それが今となっては、8:1:1、くらいになってるの。すごい!


特に、クロサギやプロ大で、Pちゃんを好きになったNEWSのファン、
なんていう小学生は、ほとんどが嵐に行っちゃった感じです。

子供はバラエティが好きだからなあ。
レギュラー番組のないNEWSより、
バラエティの露出が多い嵐に流れちゃったんだろうね(泣)

そして、中高生が次々に嵐ファンになっていったのも、
興味深い現象でしたねー。
去年、ずーっとやってた嵐のコンサートに、
自分は他Gのファンなんだけど、友達に連れて行ってもらって、
嵐のライブの魅力にやられちゃったっていう子が多数です。

そんなわけで、
NEWSや、エイトや、カツンと、かけもちの子も多いけど、
総合的に、わたしの生徒は、気がつけば嵐ファンだらけです。



そう考えるとカツンにも、コンサートをやって欲しいなあ、と、思います。

わたしはお茶の間ファンだから、自分は行かないんだけど、やって欲しい。

デビュー2年で、このコンサートの少なさはちょっと異常でしょう
ま、それは、誰かさんの留学の影響も大きいでしょうから、
過去は振り返らないことにするとしても、

露出やライブが少ないと、浅いファンは、つい他Gに流れちゃうんだよ!

と、いうのを、この1年で痛感しましたので、
今年はぜひ、早めにカツンコンサートを
遅くても、学生さんたちの夏休みにはツアーを
と、願っています。


もちろん、コンサートをやって欲しい理由は、
人気とりだけじゃありません。


わたしも、たいがいミーハーなんで、色んなGを観察してきたんだけど、
やっぱり、ライブをやっている間って、
テレビを通して見ても、タレントさんたちがキラキラするんだよね。
そして、ライブ会場でだけでなく、
芸能活動全体を通して、ファンの(つまりわたしの)需要に答えてくれるの。

ファンが何を求めているのか、肌で感じとるんだろうなあ〜。

キンキなんて、昔は、春・夏・冬と、
学生が休みに入るたんびに、ツアーやってたんですよね。
そのころがやっぱり、一番キラキラしてたなあ。

ま、レギュラーのテレビやラジオを何本も抱え、
ドラマや映画もやりながらのツアーは、
スケジュールがハードで、悲惨を極めていたらしく、
ご本人たちは、今となっては、記憶がないくらい辛かったらしいですけど。

でも、あの頃の彼らは、輝いてました。スターでした。

ツアーがドームだけになった頃から、何かが狂い始めた感じで…迷走(笑)


ま、そんな風に、
アイドルから大人のアーチストへの脱皮に四苦八苦して、
迷走する彼らも、微笑ましかったり、頼もしかったりして、
見ている分には、楽しいんですけど…

それは、一世を風靡したキンキだからこそ、です。
あの頃があって、今がある、中堅のタレントさんだからです。

カツンはまだ、2年目。
もうしばらくキラキラっていうかギラギラのアイドルとして、
ガシガシとコンサートをして欲しいものです。

亀ちゃんのスケジュールが厳しいって?
そんなの、デビュー前後のキンキに比べたら、スッカスカですよ。
若者よ、働くがいい<鬼(笑)


ま、そんなわけで、自分は行かれないとしても、
わたしだってカツンのツアーの発表を待ってるんですよ>私信


ご本人さん達がどんなに望んでおられるとしても、
ドームツアーとか、やめて欲しいなあ。
狭い会場で、地方を細かく回っていただきたい。
「格落ち」だなんて叩かれると嫌だから、
オーラス東京ドーム2DAYSくらいで、ちょうどいい。

下積みが長かった、と、デビューの時にはさんざん宣伝されたけれど、
それはあくまでもジュニア内ユニットとしては、のこと。
コンスタントにライブを行ってきた先輩たちに比べたら、
回数的には、まだまだ少ないんだから、経験値を上げる必要があると思う。

だって何度も言うけど、まだ、2年ですもん。
カツンさんたちには、もっともっと、地道な修業をして欲しい、と、思う。

働け働けもっと働け(笑)


それに、ドームばっかりだと、ライブDVDにも、飽きがくるんだよなあ…。


カツンのDVDで一番好きなのは、やっぱり「海賊帆」です。

海賊帆DVDのどこがそんなに好きかって、
コンサートの内容はもちろんだけど、
会場が狭いこと、っていうのが、大きい気がします。

全体的に、メンバー同士が近くにいるんだよね。
同じ画面の中に、メンバーが一緒に映っていて、
彼らの表情が同時に見られて、そこが楽しいっていうシーンが多いんだなあ

そこがいいよね。うん。

ドームのDVDになると、引きの画が増えて、
そういうシーンがどうしても少なくなるんだよね。
このあたりで1つ、ホールかアリーナ会場のライブをDVD化して欲しいなあ…。
ま、無理でしょうけど。


嵐の話をしていたはずなのに、結局カツンの話で終わってますね〜(激痛)
| 13:40 | comments(0) | trackbacks(0) |
一瞬の風になれ…
リアルタイムで見れました。

ワハハ。
深夜帯のドラマだというのに、
原作をさらに子供っぽくした、あっさい脚本に脱力。

エピソードを端折りすぎで、ストーリーが飛ぶ飛ぶ〜。
新二の兄へのコンプレックスとか、
サッカーを諦めるまでの葛藤とか、
陸上の中でも、リレーにはまっていく心の動きとか、
重要なところが、きっちり描かれていないから…
この後の展開の感動が、薄れる気がしてならない。


と、最初に、けなしてしまいましたが、
ジャニファンしか見なくていいよドラマ、
として見るのであれば、すごく良かったです。

本心を言うと、涙を流さんばかりに感動しています(笑)

内くん、おかえりー!

2年も一般人をやっていたとは思えないくらい、キラキラでしたね。
アイドルオーラが、まったくかげってない。
…それどころか、痩せすぎで、頬がこけて、不健康なくらいだった昔より、
今のビジュアルのほうが、爽やかで、可愛らしくて、キャラにあってて、
目の保養になりました。ごちそうさまです。

それにしても、実に、華のある子だよねえ。
あの世代は黄金期の余波で人材が豊富だから、難しかったんだろうけど、
内くんをどセンターにしたGっていうのも見てみたかったなあ、と、思います。
V.west時代は、関東住みの私は、少クラゲストくらいしか見ていないのでね。
もちろん、今となっては、彼にはエイトに戻って欲しいですけどね。


そういえば、脱線しますが…
半年留学して、帰ってきた時の仁くんは、
ちょっと、キラキラアイドルオーラがかげってましたよねー
ま、それはそれでワイルドで、男らしく成長した感じで、
素敵でしたけどね。


そして、内くん、ま〜演技の下手なこと下手なこと(笑)
ま、ある意味、昔どおりでホッとしました。

演技が下手、っていうより、
ちょっとだけ大げさで、わざとらしい感じ。
たぶん、どちらかというと舞台経験のほうが多いからでしょうね。
内亮そろって標準語、という違和感のせいもあるかとは思いますし、
2話目以降、急成長をするのかもしれないので…
期待せずに見守ってみようと思います。


あと、やっぱりさすが渡鬼ファミリーで、
ハセジュンは出来る子でしたねー。
安心して見ていられる演技力でしたし、
泣きのシーンの熱演には、さすがと感心しました。

ただ…あの変な髪型は何とかならなかったのか…。
謹慎していたわけでもないのに、アイドルオーラが消えてるんですけど
せっかくのテレビ露出なんだし、まだまだ若いんだから、
チャンスは大事にしてよね〜。
| 13:38 | comments(0) | trackbacks(0) |
FREECELL創刊号〜ダラダラと語る
どういう雑誌なのかさっぱりわかりませんが、
亀梨和也が表紙&巻頭20ページ、ってなんだかすごいじゃん。
しかも、すでに、amazonで在庫なし、とか。
こりゃあ、本気でGETにかかるべきなのかなあ。

創刊号の、表紙、かあ。
よく考えたら、大プロジェクトの顔ってことだよね?
彼を表紙にすれば、雑誌が売れる、
と、出版社の方に思ってもらえているって事だから、
ファンとしては、嬉しい限りですね♪


先日、亀ちゃんが、GALACの表紙になった時も、
発行部数の少ない雑誌だったから、大騒ぎでしたよねー。
あれって結局、何部くらい売れたんでしょう?

実は…というほどのことではないのですが、
わたし、かなり早くあれをゲットできてたんですよ〜<ささやかな自慢

確かあの時って、年内に予約すれば、12月28日に受け取れます、
とかでしたよね?
でも、わたしは、27日の朝起きたら、ポストに入ってたんです。


ネットを見たら28日になっても、29日になっても、30日になっても、
到着していない人が、たくさんいたみたいだし、
苦情もたくさん行ったみたいで、
出版社のサイトにメッセージも出てたし、
わたしってラッキーって思ってました。


あ、別に、早く予約したから、とか、じゃないです。

わたし、見た事も聞いた事もない雑誌だったので、
立ち読みできないかもしれない、と、思って(笑)
珍しく、ネット注文ってやつをしてみたんですよね。
そうしたら、送料を間違えて振りこんじゃったんですよ(^^ゞ
で、確認の電話をいただいて、
切手で余分な送料を、返してもらう事になったんです。

そういう面倒なお客さんだったから、先に片づけてもらったんだと思います。
年末の忙しい時期なのに、先方には、御迷惑をおかけしてしまいましたが、
ちょっとだけ優越感でした(笑)。あの時は。

このエピソードは自慢っていうより、恥をさらした感じですかね(笑)


そうそう、そういえば。
「1ポンドの福音」の視聴率が、2桁に戻った、
と、お知らせをいただいて、
ドラマ視聴率を見に行ってきました。

ほんっとにギリギリだけど、2桁でしたよかったね♪

そのついでに、ほかのドラマの視聴率も見て…ああ、びっくり!

なんなんだ…この全体的な低さは…。
ほとんどのドラマが、1桁を記録してるじゃないですか!

「4姉妹探偵団」が、ゴールデンで3.5%ってのはヤフトピにも上がってたけど。
小栗旬の「ボンビーメン」も、玉木宏の「鹿男」も、
クドカン&深キョンの「未来講師めぐる」も、
「エジソンの母」も「だいすき!」も「あしたの、喜多善男」も、
あれもこれも、軒並み、1桁を記録…。

ジャニーズドラマも、悲しい感じで。
SMAP稲垣くんのドラマなんて、第1話が17.3%なのに、8.9%まで落ちてる。
「ロス・タイム・ライフ」も、慶ちゃん主演の第2話で、1桁を記録。
斗真のハチクロも、第3話で1桁を記録して、その後も下がり続けてとまらない…

ゴールデンの連ドラで、2桁をキープしてるのは、
「薔薇のない花屋」と「交渉人」とシリーズものの刑事ドラマくらい。

わたしも結局、ちゃんと見続けてるのは「1ポンドの福音」と、
「相棒」だけですもんねー。

「ロス・タイム・ライフ」は忘れなければ見るつもりだし、
「薔薇のない花屋」と「だいすき!」は、
HDDに押さえさせてるけど、いつか見られるのかな〜


ほんとに連ドラが、高視聴率を記録する時代ではないんですね。
そう考えると、やっぱり、「ごくせん」ってすごかったんだなあ!


そうそう、「ごくせん」と言えば。
ヘイセイくんたちは、ツアーが決まったというのに、
ドラマがあるから、高木くん不参加って…マジですか?

わたし、年相応に長いことジャニファンやってると思うんですけど、
そんな話は、初めて聞いたんですけど!

ケガでとか、病気でとかなら、時々あるよね。
あと…あの…不祥事やっちゃった系も、しょうがないよね。

でも、ドラマがあるから、だなんて、ありえない!
結成・デビューから間もないGなのに。
スケジュールくらい、ちゃんと調整してやれよ〜。

ジャニーズくんたちの本業は、歌って踊って、じゃないの?
ドラマが優先だなんて、おかしくない?
先輩たちはみんな、睡眠不足と疲労でボロボロになりながら、
連ドラとコンを両立させてきたぞ。

最近で言ったら、anegoの仁くんも、スシ王子のゆっちも、
特急田中3号くんも、花嫁とパパのじゅんのも、
SPの岡田くんも、去年の嵐の面々も、
みーんな、ドラマやりながら、ツアーやってたじゃん。

この連ドラがはやらない時代に、
なぜ、あえて、俳優活動重視の方向にシフト?
ありえないー…。

ヘイセイくんたちのファンの皆さんは、怒らないんですかね?
たとえばカツンのツアーに、誰か1人が参加しない、なんてことになったら、
それが誰であっても、大騒ぎになる気がするんですけど。

ま、始まる前に、不参加を教えてくれただけ、
あの事務所にしちゃあ、親切なのかな?
ジュニアの参加不参加なんて、いつも嘘ばっかりだもんな<毒


あ、そうそう。
堀越高校の卒業式のワイドショーで、
藪くん、取材されてなかったよね。

どうしてだろう?
知名度、まだまだだからかなあ。

ジャニーズ成人式や、運動会や、フィルムフェスタが消えたように、
恒例行事が、また1つ消えたって事なのかなあ。
そうだったら、ちょっとさびしい…。  
| 13:34 | comments(0) | trackbacks(0) |
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