2008.11.05 Wednesday | category:-
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2007.09.17 Monday | category:発掘
仁亀に、ほっこり、な、お宝。
有閑倶楽部の件は、盲目的に楽しみにするのみです!
さてさて。
1999年12月号のP誌とW誌を発見。
KAT-TUN は、全員ジュニアに揃っていますが、
結成はまだまだ先の話で、バラバラのページに登場しています。
蛇足ですが、私は当時、シンプルな KinKi Kids ファン。
他の子たちには、まったく注目していませんでした。
さて。亀梨和也、「3年B組金八先生」深川明彦時代、です。

今ならこの亀ちゃんを、可愛い、と思うんだなあ、不思議な事に。
本当に、何のマジックなんだか(<恋の?(爆)

アップにしても、ね。かっこつけてる表情が、ほんとに可愛い〜。
…でも、当時は、この、第5シリーズの金八トリオを見て、
こんなにブサ…いえいえ、地味な顔の子ばっかりを売り出すなんて、
ジャニーズ事務所は、いったい何を考えているんだろう?
なんて、言いあっていたんですよね。
だって、この頃は、まだまだジュニア黄金期。
Pちゃんや亮ちゃんを別格としても、
人気のある子や、可愛い子や、かっこいい子は、他にもたくさんいたんだもの。
たとえば、同じ号には、中丸くんものっているんですが…

あらまあ〜。可愛い〜!
実にジャニーズジュニアらしい、女の子みたいな美少年顔ですよねー。
なんのマジックにかからずとも(笑)、これは可愛いでしょ!
この頃からファンですっていう人、きっといるんだろうね。
こんなに可愛いのに、ゆっちにこの時期、ブレイクポイントがなかった事は、
運が悪かったのか、逆に良かったのか…。
ま、ご本人は、もどかしい時代が長く続いて、辛かったでしょうけど、
カツンファンの私としては、もちろん、結果的に良かったよね!と、思います。
別のページでは、ドラマ「ベストフレンド」出演中の仁くんが、
じゅんのと一緒に取材されてます。

このインタビューが、今読むと、仁亀ファン的に、ほっこりなんです。
ああ、ゴミの山を整理して良かった!
これは、個人的にツボだ!私にとって、お宝だ!
というわけで、ほんのちょっとだけ、内容をピックアップしてご紹介。
金八先生を見たよ。
亀梨と仲いいから、見て感想言ってあげようかなぁと思って。
感想は、あ〜、亀梨だなって。
不良の役なんだけど、おっとりした雰囲気があって、
普段の亀梨っぽさが出てた。
これが、仁くんのセリフですよ!
…ああ、ツボだなぁ。
2人が仲良しさんなことには、もちろん、ほっこりなんですが、
仁くんが、亀ちゃんを「おっとり」と表現するところに、激しく、ほっこり。
デビュー前後の露出ラッシュで、亀梨和也を知っただけの、
特にカツンのファンではない人は、
亀ちゃんが「おっとり」した雰囲気だなんて、絶対に思わないんだろうなあ。
なんていうか、あの頃のカツンは、まさに「ギリギリ」な雰囲気だったもんねえ。
亀ちゃんが、一般的に言うような「おっとり」したキャラクターだとは、
正直、私は、あんまり感じたことがないんだけど、
今以上に日本語に不自由(笑)だった、当時の仁くんが、
亀ちゃんを「おっとり」と表現した、その部分は、
なんか、なんとなく、わかるような気がします。
「癒し系」亀ちゃん、私も好きですよ>8年前の仁くん
ドリボズは、何やらアクシデントが色々あったようで、
まだ中盤なのに…と、心配ですが、
それでも、亀ちゃんは「ギリギリ」オーラにはなってないみたいですね。
(回ってきたレポを見る限りでは。)
本当に、すごくすごく、成長したんだねぇ。
アクシデントを、座長の貫禄と、大人の余裕で、ねじふせてしまうほどに。
これ以上のアクシデントがないように、心から祈っています。
…蛇足ですが。
テレビで見ているだけでも、
「ギリギリ」オーラがひしひしと伝わってきた去年の秋、そして一昨年、
カツンはどんだけ「ギリギリ」だったんだろうねえ(涙)
さてさて。
1999年12月号のP誌とW誌を発見。
KAT-TUN は、全員ジュニアに揃っていますが、
結成はまだまだ先の話で、バラバラのページに登場しています。
蛇足ですが、私は当時、シンプルな KinKi Kids ファン。
他の子たちには、まったく注目していませんでした。
さて。亀梨和也、「3年B組金八先生」深川明彦時代、です。

今ならこの亀ちゃんを、可愛い、と思うんだなあ、不思議な事に。
本当に、何のマジックなんだか(<恋の?(爆)

アップにしても、ね。かっこつけてる表情が、ほんとに可愛い〜。
…でも、当時は、この、第5シリーズの金八トリオを見て、
こんなにブサ…いえいえ、地味な顔の子ばっかりを売り出すなんて、
ジャニーズ事務所は、いったい何を考えているんだろう?
なんて、言いあっていたんですよね。
だって、この頃は、まだまだジュニア黄金期。
Pちゃんや亮ちゃんを別格としても、
人気のある子や、可愛い子や、かっこいい子は、他にもたくさんいたんだもの。
たとえば、同じ号には、中丸くんものっているんですが…

あらまあ〜。可愛い〜!
実にジャニーズジュニアらしい、女の子みたいな美少年顔ですよねー。
なんのマジックにかからずとも(笑)、これは可愛いでしょ!
この頃からファンですっていう人、きっといるんだろうね。
こんなに可愛いのに、ゆっちにこの時期、ブレイクポイントがなかった事は、
運が悪かったのか、逆に良かったのか…。
ま、ご本人は、もどかしい時代が長く続いて、辛かったでしょうけど、
カツンファンの私としては、もちろん、結果的に良かったよね!と、思います。
別のページでは、ドラマ「ベストフレンド」出演中の仁くんが、
じゅんのと一緒に取材されてます。

このインタビューが、今読むと、仁亀ファン的に、ほっこりなんです。
ああ、ゴミの山を整理して良かった!
これは、個人的にツボだ!私にとって、お宝だ!
というわけで、ほんのちょっとだけ、内容をピックアップしてご紹介。
金八先生を見たよ。
亀梨と仲いいから、見て感想言ってあげようかなぁと思って。
感想は、あ〜、亀梨だなって。
不良の役なんだけど、おっとりした雰囲気があって、
普段の亀梨っぽさが出てた。
これが、仁くんのセリフですよ!
…ああ、ツボだなぁ。
2人が仲良しさんなことには、もちろん、ほっこりなんですが、
仁くんが、亀ちゃんを「おっとり」と表現するところに、激しく、ほっこり。
デビュー前後の露出ラッシュで、亀梨和也を知っただけの、
特にカツンのファンではない人は、
亀ちゃんが「おっとり」した雰囲気だなんて、絶対に思わないんだろうなあ。
なんていうか、あの頃のカツンは、まさに「ギリギリ」な雰囲気だったもんねえ。
亀ちゃんが、一般的に言うような「おっとり」したキャラクターだとは、
正直、私は、あんまり感じたことがないんだけど、
今以上に日本語に不自由(笑)だった、当時の仁くんが、
亀ちゃんを「おっとり」と表現した、その部分は、
なんか、なんとなく、わかるような気がします。
「癒し系」亀ちゃん、私も好きですよ>8年前の仁くん
ドリボズは、何やらアクシデントが色々あったようで、
まだ中盤なのに…と、心配ですが、
それでも、亀ちゃんは「ギリギリ」オーラにはなってないみたいですね。
(回ってきたレポを見る限りでは。)
本当に、すごくすごく、成長したんだねぇ。
アクシデントを、座長の貫禄と、大人の余裕で、ねじふせてしまうほどに。
これ以上のアクシデントがないように、心から祈っています。
…蛇足ですが。
テレビで見ているだけでも、
「ギリギリ」オーラがひしひしと伝わってきた去年の秋、そして一昨年、
カツンはどんだけ「ギリギリ」だったんだろうねえ(涙)
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